加賀野菜

金時草|加賀野菜

10袋セット(1袋約150g) 4,500円(税抜)

金時草は表面が濃い緑色、裏は紫というとっても鮮やかな葉が個性的な葉物野菜です。クセがなくて食べやすく、香味野菜的な風味と、せりや春菊に近い独特な風味が特徴です。とろりとした不思議なぬめりけのある食感があり、酸味を合わせて調理すると、発色がさらに美しくなります。

 

金時草のルーツは熊本県の水前寺菜。北前船で運ばれ、その後金沢で栽培されるようになりました。以来、出荷量が確保できるほど、本格的に栽培を行っているのは金沢のみとなりました。

 

金時草についての記事は↓から

金時草ってどんな野菜?特徴と食べ方、旬の時期をご紹介

 

金時草|加賀野菜

暑さにつよく、金沢の夏場の野菜の代表格にあげられる金時草。厚みのある鮮やかな赤紫色の葉が特徴です。湯がけばあっさりと食べやすく、茎も炒めることで香ばしいコクが生まれ、おいしく召し上がれます。

旬の季節 6月下旬〜10月下旬
おすすめ料理 酢の物、天ぷら、おひたし
価格 4,500円
内容量 1袋(約150g入り)×10袋
10袋セット(1袋約150g)・・・ 4,500円(税抜)
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